2026-5-1
1960年代から70年代にかけて本橋成一と広川泰士が筑豊で撮影した作品を展示する写真展です。本橋 成一(1940-2025)と広川 泰士(1950-)は当時面識はなかったもの1960年代後半から70年代初頭にそれぞれ単身で筑豊に入り炭鉱地帯を撮影しました。 本展では、78点(本橋成一作品/30点、広川泰士作品/48点)のモノクロ作品が展示されます。