Elliot Erwitt Snaps

Phaidon Press, 2001

Elliott Erwitt(エリオット・アーウィット)


日本でも馴染みの深いエリオット・アーウィットは1928年生まれ、1949年より写真家として50年以上に渡って第一線で活躍しています。 若干25歳の時にロバート・キャパに才能を認められ、それ以来写真家集団マグナムの一員です。

「Snaps」は彼の500以上の代表的スナップ・ショットを集めたファン待望の写真集です。収録の約半分は未発表作品です。 512ページの厚い写真集は「Look」「Move」「Play」「Read」「Rest」 「Touch」「Tell」「Point」「Stand」の9章で構成されています。

エリオット・アーウィット プロフィール